| 15位 26点 Speedy Loverman(アレックス) 「D」 |
| 審査員から | ||
| HN | 点数 | コメント |
| アレックス | − | 自推です。 |
| 海烏 | 6 |
こういう意味深なの、好きです(笑) ですが、ちょっと「伝えたいこと」を遠ざけすぎですね。 この中に少しだけでも、何らかのメッセージ(伝えたいこと)を埋め込むと より「意味深な歌詞」の良さが出てくると思います。 |
| オーディン | 6 |
減点に→原点に ではないでしょうかというのが一点 幾何学的なのに、どこか哲学的な歌詞でなかなかよかったのですが、 誤字が世界観をやや壊したかもしれません しかし、内容自体は良いものでしたね、やはり 人の公式というフレーズ選びには目を見張るものがありました |
| スクリューコミカル | 5 |
まず恐らく「減点」は「原点」だと思います。 全てを受け止めている感じが良かったですが、「人の公式」という言葉を少し多用しすぎたかなと思います。 |
| テライキアツ | 4 |
「カッコイイ」詞なのに、誤字脱字は見ていて少々痛々しいです。 所々に見られるら抜きや、「減点に彼らが帰る時」等。歌詞自体の存在感を貶める場合が御座居ますので、注意していただきたいです。 内容なのですが、人が「新しさ」を追求して行く様を思う様に「公式」に例えて表現してらっしゃいます。 そもそも「公式」って何でしたっけ。 僕は数学が極端にアレなので変な事云うかも知れませんが、「公式」って、数を当てはめて、答えを導き出す式、みたいな物を云うんでしたよね。 温故知新的な。どちらかと云うと、「型に忠実」なタイプの計算ですよね。 其れでしたら、此の「型の破壊を 好む人の公式」が皮肉にしか聞こえて来なく成って来るのですが、そうなんでしょうか? そうなのでしたら、もう少し云い過ぎても良いかも知れません。此だと、「散々盛り上げておいて、落とす」と云う様な、少々後味が悪い印象を受けます。 もっと云い過ぎ。過激な方が好みです。 皮肉で無いのでしたら、すみません、変な事云って。 |
| 静寂死 | 5 |
僕がよくやらかすことなんですが、一つの単語を多用すると逆にそれがくどく見えます。 特に、「人の公式」っていうのはだいぶ目立つのではないでしょうか。 そのまま使うのではなく、一部をもじって表記するとだいぶ印象も変わってくるかな、と。 常套の中に埋もれた様な設定・書き方でないことは確かなので そういった細かな部分に気を配ると更に面白い作品になることと思います。 |