| 結果発表 − スクロール盤 |
|
まえがき 18位〜11位 10位〜6位 5位 総評 (色々凝ろうとして挫折した痕跡) 残る三人はこいつらだ!
どんな参加者にも、この審査員という名の壁を超えた者は居なかった。 審査員とは、名ばかりの肩書きではない。 「ネームバリュー」という武器が一切通用しないこの企画において、 己のセンスのみで此処まで勝ち上がって来たのだ。 もう此処まで来てしまえば敵はもう居ない。 今であろうと、昔であろうと。 さあ、勝利の女神は誰に微笑むか? L−1の勝者が今、決する瞬間。 3位から順に発表します。 第3位 私情ながら、この御方の積極的な姿勢には非常に目を魅かれました。 長い間ストリートで歌う者を見てきた彼の感性は確実に磨かれていたに違いない。
第2位と第1位は同時に発表します。 果たして、L−1の頂点に立ったのは一体。 今まさに自身の前線が起こっているだろう、テライキアツか はたまた、熱唱編企画の歴史に伝説を残すのか、オーディンか。 今、その瞬間です。 およそ半年にも及ぶ長丁場を制したのはこいつだ!おめでとう!
第一回L−1ぐらんぷりん優勝者は オーディン に決定しました! これにて、L−1ぐらんぷりんは一先ず終焉となります。 始めにも言いましたが、これは決してワタクシ一人の力では成し遂げられません。 改めて、参加・審査して下さった皆様に感謝致します。 企画はこれにて終了ですが、この後審査員からの総評や その他なんやかんやを作成しますので、 もう暫くお付き合い頂けたら幸いです。 それでは、お疲れ様でした。ごきげんよう。 審査員総評へ |