結果発表 − スクロール盤


まえがき 18位〜11位 10位〜6位 5位 総評



(色々凝ろうとして挫折した痕跡)




残る三人はこいつらだ!






海烏



オーディン



テライキアツ




どんな参加者にも、この審査員という名の壁を超えた者は居なかった。




審査員とは、名ばかりの肩書きではない。




「ネームバリュー」という武器が一切通用しないこの企画において、




己のセンスのみで此処まで勝ち上がって来たのだ。




もう此処まで来てしまえば敵はもう居ない。




今であろうと、昔であろうと。




さあ、勝利の女神は誰に微笑むか?








L−1の勝者が今、決する瞬間。




3位から順に発表します。
















































































































































































































































第3位

私情ながら、この御方の積極的な姿勢には非常に目を魅かれました。
長い間ストリートで歌う者を見てきた彼の感性は確実に磨かれていたに違いない。




















































































































































































3位 39点

D-4

BADWIMPS(海烏)
「雨坊-レインボウ-」

最高点:10 最低点:6


(詳細結果は後程)












































































































































第2位と第1位は同時に発表します。
果たして、L−1の頂点に立ったのは一体。
今まさに自身の前線が起こっているだろう、テライキアツ
はたまた、熱唱編企画の歴史に伝説を残すのか、オーディンか。




今、その瞬間です。




およそ半年にも及ぶ長丁場を制したのはこいつだ!おめでとう!




















































































































































































2位 40点

C-3

TURNs(テライキアツ)
「どしゃぶり土曜日」

最高点:10 最低点:5


(詳細結果は後程)







1位 44点

C-4

miya project feat:篠原 由美歌(オーディン)
「スパイラルナイフ」

最高点:10 最低点:7


(詳細結果は後程)





































第一回L−1ぐらんぷりん優勝者は


オーディン


に決定しました!





これにて、L−1ぐらんぷりんは一先ず終焉となります。




始めにも言いましたが、これは決してワタクシ一人の力では成し遂げられません。




改めて、参加・審査して下さった皆様に感謝致します。




企画はこれにて終了ですが、この後審査員からの総評や




その他なんやかんやを作成しますので、




もう暫くお付き合い頂けたら幸いです。




それでは、お疲れ様でした。ごきげんよう。







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